俺のらんちゅう

らんちゅうについて考えることは喜びである。

らんちゅうを差し出す

 

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自宅前にハネの黒仔や2歳以上の会用ではないらんちゅうをこのように飼育しています。舟は3つ。

 

ここのらんちゅうを覗いていく通行人の方がたくさんいます。

 

閑静な住宅街の散歩道。人通りが24時間を通して頻繁。さらには月間500本くらい売れている自動販売機の横、ということもありらんちゅうは盗難や鳥獣被害にも全くあいません。特に一番奥の舟は低い位置に完全にOPENにもかかわらず。

 

一般の方にとってらんちゅうはあまり目に触れることはありません。こうして多くの方に触れていただくことで少しでもファンを増やせたらと考えています。大した影響度はありませんが。

 

 

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「人はたいてい、自分が何を望んでいるのか、目の前に差し出されるまで分からないものだ。」(A lot of times,people don't know what they until you show it to them.)

これはスティーブジョブズさんの名言として有名です。私も好きな言葉で、自分にとっては新規事業を開発する時の金言でもあります。

 

「らんちゅうってかわいいな。ぜひ飼ってみたいな」という感情はらんちゅうを差し出さないと始まらないと思うのです。

 

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