俺のらんちゅう

らんちゅうについて考えることは喜びである。

減らす勇気

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1月30日孵化の仔

 

日ごとに成長している感じです。

 

この段階での水質、給餌内容、そして飼育密度はらんちゅうの出来に大きく影響するような気がします。頻繁な選別で積極的に数を減らしたいのですが、数が多くて大変。

 

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10月生まれの明け2歳。元々数が極端に少なく、11匹→5匹→3匹と減らしてきたのですがとても成長がいい気がします。この10月生まれを育てたことは大変いい経験になりました。

 

上手に減らすことの重要性はらんちゅうのあらゆる教本に書かれていること。減らすことができないのが初心者だと。

 

青仔を減らすのは高度な見極めの技術と勇気がいりますね。悩ましい。

 

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今日だけは産まないでと思っていたのに・・・産んだ

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早朝5時。我が家の温室飼育場。

 

今日は名古屋へ日帰り出張。6時頃の綾瀬発の電車に乗るためにいつもより3時間も早く起床。30分ほどで金魚と犬に餌をあげて出かけようと思ったら・・・・

 

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本命ペアが産卵を始めとるやないかぁーい。

 

今回は新しい試み。この40リットル舟にまき散らすような形で人工授精しました。いつものように洗面器ではなく。

 

とりあえず3回ほど搾り取って卵は舟の底を埋め尽くすくらいの量を確保。

 

今日だけは産むなよー、と思っていたのですが。まあ珍しく早朝に起きた日に産卵が重なったのはある意味では幸運だったのかもしれません。

 

惜しむらくはもう1時間くらいあればもうちょっと採れたかな。

 

それにしても忙しい朝でした。

 

このブログを書いているのは朝7時45分ごろ。名古屋に向かう新幹線の中です。

 

この後は9時ごろの到着まで金魚伝承33号(出張に持参:笑)をじっくり読もうと。幸せ。

 

こちらは昨夜撮影した1月30日孵化のらんちゅう。こんな感じになってきました。

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こちらはブラインシュリンプの星の中を遊泳する関東アズマ。120㎝水槽で飼育中。なんか神秘的な絵が撮れました。

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*****

先日、私より少し年上のバドミントン仲間の方が「職場の先輩にらんちゅう愛好家がいるよ」と。それでその先輩に私のことを話してみたらこのブログをいつもご覧いただいている方だったそうで「知ってるよ」と。

 

うれしいですね。アクセスが毎日500から1000くらいあるので読者の方にはお会いしたことがない方もたくさんいらっしゃるとは思います。らんちゅう初心者の私としてはなんか恐縮してしまいますが励みにもなります。いつもありがとうございます。

 

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再現性が大事

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1月30日生まれの2番仔。好調組。朝日とブラインのシャワー。おおきくなぁれ。

 

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昨日選別で8割をハネて残った2割の関東アズマ。こちらはらんちゅうと違い、会での入賞を目指しているわけではないので、もうここから先のシビアな選別は必要ないと思います。これらのほぼ全部の魚をある程度の大きさにして3m×1.8mの池でたくさんのアズマを群泳させることを楽しみにしています。遊びです。

 

 

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次に産んでほしいのはこのグループです。上が雌。いい感じでお腹が柔らかくなっています。下の2匹が雄です。昨年の品評会や研究会ではある程度の実績のある魚たちです。

 

 

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昨年の研究会で唯一優等を獲得(=私のらんちゅうライフで唯一の優等)した魚です。(8月6日葛飾愛魚会の5位)

 

当時の写真。

葛飾愛魚会研究会に参加して観魚会研究会を見学しました - 俺のらんちゅう

 

ずいぶん成長したなぁ。まあ半年たって冬眠もしていないので当然か。

 

戦力不足のらんちゅう初年度だった昨年の研究会と品評会はこの魚にずいぶん頼りました。楽友会でも当歳小の部の洗面器の一番下に乗ってくれた魚です。

 

2歳会にも持っていってみようかな、という感じになっています。

 

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こちらはどうやら「当たり腹製造機」のペア(大きい方が雌)

 

ただ、2回目の採卵の仔はうまく立ち上がりませんでした。

 

仔の良しあしは親がどの魚かということだけでなく、孵化のさせ方、その際の水質も重要である気がします。

 

結果を残すために大事なことは「再現性」のあるノウハウを確立することです。引き続き頑張ります。

 

 

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らんちゅうとアズマと犬

18日日曜日、朝から夕方にかけてらんちゅう2番仔(1月30日孵化組)の選別を行いました。残した分とハネた分が約半々。

 

こちらが選抜組。

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こちらがハネ組

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そして勢いに任せ、夕方から23時ごろまで関東アズマの選別も行いました。

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関東アズマはらんちゅうより1週間ほど早い生まれですが、親魚がでかかったため産卵数も異常に多く、なかなか選別する気にすらなれませんでした。で、青水でペレット中心の給餌で放置していました。

 

こうして更水に拾い上げてみると尾がまともなのが2割くらいしかいませんでした。

 

今日のらんちゅうの選別はダメな魚をはじく選別作業をして5割残し。アズマの方はしっかり尾が開いている魚を拾い上げて2割残し。

 

アズマの選別をしてみて、やはり今日選別したらんちゅうはかなり出来がいいなと感じました。アズマの方と違ってらんちゅうの尾はほとんどの魚が開いていたので。

 

ということで今日はらんちゅう1腹、アズマ1腹、計2腹の選別を行い丸一日がかり。実は一日中選別作業をしたのは今回が初めて。(初仔引きの昨年はらんちゅう8腹ともまともに立ち上がらず針子が少なかったため)

 

肩の凝る大変疲れる作業でした。

 

選別の合間で今日はこいつが5回もうんちしてその処理にも追われ、、、

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普段はこのワンちゃんの面倒は妻が見てくれているのですが、妻は今月末まで2週間の大阪出張。この間私はらんちゅうと犬の世話で大忙しです。

 

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選別没頭DAY

1月25日産卵、1月30日孵化の2番仔たち。今日はこのグループの選別作業に没頭中。

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数匹のメスと数匹のオスの乱舞による自然産卵組で両親は不明。系統もごちゃごちゃ。

 

だけどこの写真の洗面器×10杯くらい、と数も多く、ほとんどが尾はよく開いていてフナ尾もなし。半分くらいは残せるほどいい感じです。

 

針仔の段階はよく見ると曲がりや傾きがはっきりしていますね。この段階でもっと厳しく選別できるようになるとより良いらんちゅうづくりができそうな気もします。体に肉がついちゃうとゆがみや曲がりがわかりにくくなるので。

 

でもまだ思い切って厳しい選別をすることはなかなかできません。

 

仔引き2年目。まだ「当たり腹」って味わったことがないので感覚がよくわかりませんが数少ない自分の経験の中ではこの組は「当たり」といえそうです。

 

これまでのらんちゅうの産卵状況は

1.1月25日産卵、29日孵化 =第一回の選別済み、なかなかGood

2.1月25日産卵、30日孵化(上記)=今日選別中、なかなかGood

3.1月29日産卵、2月2日孵化=選別するほど残っておらずほぼダメ

4.2月1日産卵、2月6日孵化=最も期待した両親だったが選別するほど残っておらすほぼダメ

 

こんな状況です。

 

今後の方針としては調子のよさげな1番仔と2番仔の育成に全力を注ぎつつ、4番仔の両親からもう一回リベンジ採卵をする(メスがいい感じで抱卵中)、といったところでしょうか。あまり採りすぎて「二兎を追うものは一兎も得ず」になることだけは避けなければいけません。

 

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金魚伝承33号

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金魚伝承33号を入手。今日の午前中、スイマー師匠が私の飼育場見学を兼ねて持ってきてくださいました。師匠、本当にありがとうございます。

 

飼育場訪問特集満載の金魚伝承の奇数号は昨年バックナンバーをすべて買い集め熟読に熟読を重ねてきた「今一番好きな本」です。もう毎日読んでいる、と言っても過言ではありません。

 

新作を手にして今日からしばらくは至福の日々です。

 

今の自分が飯を食えているのは若いころにたくさん本を読んだおかげと思っています。今も仕事上ビジネス書をたくさん読むことを大切にしているのですが金魚伝承のせいで、いやおかげでほかの本の読書が激減してしまいました(笑)。

 

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今日は1月29日孵化の一番良い状態と思われるグループの第一回の選別を行いました。2時間足らずで、意外にスムーズにできました。52歳になった今でも1.0以上の視力があります。針子の曲がりや尾の開きはよく見えました。両親とも目がよく、そこは親に本当に感謝です。

 

 

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選別を勝ち抜いた仔たち。スイマー師匠にも「なかなかいいんじゃない」と評価をいただきました。一安心です。

 

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こちらは選ばれなかった仔たち。ご冥福をお祈りします。ごめんね。

 

 

 

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らんちゅうの表情を撮る

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この春の2歳会は彼(つまりオス)に頑張ってもらう予定です。いい顔になってきたね。

 

 

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1月29日孵化の仔たち。朝日を目いっぱい浴びてもりもり食べて、すくすく育ってね。

 

それにしてもこんな写真が手軽に撮れてしまう、iPhoneXのカメラ性能は素晴らしいですね。

 

 

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もう数腹採りたいんだけど

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今月初めは連日のように産卵行動をしていた明け2歳のこのグループ。ここしばらくはなんの反応もなし。

 

健康に泳いで餌は食べているんですがねぇ。

 

2月上旬生まれの稚魚は順調に進んでいるといえるのは2組くらい。あとはイマイチでした。その2組がもしダメだったら(例えばサシだらけとか)今年を棒に振る。そんな不安が。

 

もう3腹くらいとりたいなぁ。

 

本命メスのお腹は大きいので期待して待っています。

 

 

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針仔は良質な金魚のエサなのかも

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120cm水槽の青水で育成中の関東アズマ。1月18日孵化の仔が推定数千匹。

 

1匹だけ異常にでかい仔がいます。普段は青水の中で見えないのですが、時折こうしてその姿を現します。

 

これがまるで沼の主、みたいでなかなか楽しめます。姿を見ることができた時はワクワクします。

 

なぜ一匹だけでかいのか。推測ですが、、、

1.他の仔よりやや大きく成長した段階で兄弟魚の死骸が口に入るようになり

2.それを食し

3.ブラインや稚魚用ペレットだけを食べている兄弟たちと差がついた

のではないかと。

 

今後アズマのハネが量産される予定なのですがそれをらんちゅうの2歳魚たちに食べさせてみようかな。

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フードタイマー恐怖症

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温室飼育場を窓の外から撮影。


今朝は仕事の都合でいつもより2時間程早い6時起き。給餌、水替えなど約1時間のいつも通りの作業を行って会社へ。


普段は昼休みに帰宅して給餌をしているのですが、今日はこの後夜まで帰宅できません。


したがってらんちゅうたちは今日は昼抜き。


フードタイマーはなるべく使わないようにしています。


以前、フードタイマーによるエサの食べ残しでらんちゅうを落としてしまったことがあるので。


腹八分目医者いらず。夏の飼いこみ時期以外はムリしないよう、気をつけます。



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意外につかえる小型舟

 

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40リットルの舟を二つ並べて黒子5匹を育てています。

 

毎日水替えして左右に魚を入れ替えて。

 

一日でこの写真の左の舟くらい汚れます。

 

10月に生まれた仔たち。孵化直後に2週間の海外旅行と重なり産後にブラインを与えることができず、産後2週間を水中のなんらかの微生物だけで生き抜いた仔たち。

 

先週まで11匹いましたが6匹ハネて現在5匹になっています。会で使えるレベルではありませんが種用として、そして経験の少ない私自身の勉強のために、飼育しています。

 

この方法で結構順調に育っています。「毎日水替え」の効果でしょうか。

 

このうち2匹はそこそこ立派なカシラが出てきました。

 

今の針仔たちから有望な仔を5匹~10匹ピックアップしてこの小舟での育て方の実験をしてみようかな。FRPの舟で教科書通りに育成する同級生との比較を。

 

 

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結局当歳偏重なのかも

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1月30日孵化の仔たち。

 

順調な様子。

 

この段階が一番夢いっぱいですね。

 

我が家の2歳と親は戦力が手薄。

 

2歳会で活躍できそうな魚はなし。

 

形はいいけど小さい2歳が数匹いるのですが秋にむけてのサイズUPももうないような気がしています。

 

親は会で使えそうなのが3匹いますが、それも秋まで元気だったらの話。

 

結果、会を楽しむには自分で当歳を作るしかない状況です。

 

ということで今では温室飼育場の舟の過半数は針仔で占領。

 

まずはいい青仔をたくさん確保したいところです。

 

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今から寝かせます

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温室から外に出したらんちゅう。

 

2週間ほど前からすでに餌を切っていましたが、これから冬眠させます。

 

彼らは結局種にしなかったので。

 

ごくろうさん

 

 

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餌抜くとラクですね

一泊の出張から昨夜22時に帰宅。

 

らんちゅう生活をしていると一泊も自宅を開けたくないのですが仕方なし。

 

餌を切るとフンも少なく水も汚れないですね。

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より心配なのは稚魚たち。でも大丈夫ですね。1日くらいあけても。

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昨年の人生初仔引きは7腹とっても8腹とっても曲がった仔ばかりが大量に出たので、今年はとても素晴らしく感じます。どの腹もみんなまっすぐ。立ち上がりも問題なし。去年は何だったのだろう。

 

10月の仔も順調に成長。頭が出始めたものも。

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これらの使い道は種、なのですが、経験値の少ない自分にとって秋の仔引きも勉強になります。

 

こちらの関東アズマ。120㎝水槽に1万匹近くいる?

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そろそろ第一回の選別時期なのですが、数が多すぎて、どうしよう。らんちゅうほどモチベーションあがりません。

 

スズキアズマの仔とブライン。

f:id:izest:20180209174607j:plainこちらは100匹もいないくらいの少数。ゆっくり育てます。

 

完投アズマの親とスズキアズマの親は3階バルコニーの3m池で混泳。この写真は室内から池を写したもの。アズマは水温8℃でも泳ぎを見せてくれます。

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餌いらない、水汚れない、でも泳ぎを見せてくれる。

 

冬のアズマは味がありますね。

 

 

 

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京都に来ています

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妻と二人で京都の旅館で宿泊しています。

 

旅行ではなく出張。7日が大阪で仕事、8日が名古屋で仕事。なので7日の宿泊所は「何となく」京都にしました。

 

7日の夕方に京都について旅館探し。駅から徒歩5分の所ですぐ発見。

 

でも残念ながら寒すぎて街を散策することはできず部屋に引きこもり。京都泊にした意味はあまりなかったですね。名古屋泊でよかったなぁ。失敗。

 

大阪での仕事は大阪オフィスの拡張移転に伴う契約手続きとそれに伴う社員一名の社宅探し。どちらもスムーズにクリア。大阪のオフィスは大阪天満宮の15坪のオフィスから中津の60坪のオフィスに移転します。

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このオフィスを2月中に・・・

 

このように内装を作って大学生の就職活動のイベント会場を作ります。(こちらは東京オフィスの写真)

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妻をこの出張に連れてきたのは内装のデザインと工事を妻がプロジェクトリーダーになって二人の若手男子社員と行うための下見。上の東京会場も妻のデザイン。妻は私の会社の経理担当なのですがインテリアコーデネイトが大好きで放っておいてもここはいい仕事をしてくれるので任せています。

 

8日は私は名古屋で夕方まで大学生相手の面接対策講座の講演。妻は直接東京へ戻ります。

 

東京の我が家のらんちゅうたちは餌を与えず一泊放置。

 

でも出張中でも心はらんちゅう。ヤフオクで面白い魚をマークしています。

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この某ブリーダーさんはリスペクトできるブリーダーさん。興味深いです。

 

有名ブリーダーさんの魚をコレクションするのも結構楽しくて、ついつい買っちゃうんですよね。ちょっとミーハー的感情で。

 

あと22時間で決着だけど、どうしよっかなぁ。値段は3万円くらいになりそうかなぁというのと今は仔引きで忙しいので新しい魚を入れると飼育リズムが狂うしなぁ。

2度ほど入札はしてみたけど今は高値更新されていて、、、まあ今回の戦いは撤退かなぁ。

 

残り時間寸前になって闘志がわいちゃうこともあるし。悩むところです。

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