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俺のらんちゅう

東京都足立区のペンシルハウスでの邪道らんちゅう飼育日記。坪池なんか持てません。俺にはこれしかできんのじゃぁ。

家族の協力に感謝

今日の稚魚たちの様子。

 

といっても私は出張先の名古屋(4連泊中)。

 

妻がブラインを与えてくれました。写真も送ってくれました。

 

感謝。

 

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らんちゅうにはまる

 昨年秋から始めたらんちゅう飼育。冬の間にこんなにエスカレートしてきました。(一部アズマニシキ)。アクアリウムはずーっとやっていましたがいつも冬は放置状態でした。冬にこんなに水に触ったのは初めて。最近はもう完全に「はまった」という感じです。

 

1.会社で飼育

(1)120cm水草水槽

2歳中心に8匹。種にせず。水質安定、粒餌バクバク食って好調維持。結構放置状態

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(2)90cm水草水槽

3歳メスと4歳オスのペア。今年に入って一番手間暇かけてきたけど結局産卵の気配見せず。

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(3)130cmFRP水槽

2歳種7匹。このうち5匹は産卵に大活躍中。

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(4)110リットル舟

産卵用に使用

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2.自宅で飼育

(1)150リットルくらいのタイル製の池

アズマニシキ8匹。そろそろ冬眠からお目覚め

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(2)玄関90cm水槽

購入2日目の荻谷さん2歳養生中。

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(3)リビング80リットル舟2本

孵化後約2週間組育成中

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(4)その他

2階と3階のベランダにはこういう180リットルのプラ池を置いていますが現在は魚を入れていません。来週あたりから稼働させます。

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来週以降は水替えが忙しくなりそうです。

 

いったいどこまで行くのでしょう。

 

 

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今週がヤマダ

今週は月曜日の夜から名古屋に4泊。東京の自宅に戻るのは金曜日の夜。

 

土曜日は綾瀬で終日仕事。

 

火曜日から土曜日はぜんぶ大学生対象の就活セミナー講師です。主に面接対策。

 

9日日曜日は午前中に喜楽らんちゅう会さんの2歳会を見学させていただき、午後からは葛飾区でバドミントンの試合です。師匠からは魚を持ってくるといいよ、とのアドバイスをいただきましたが午後からの試合のため持ち込みは断念します。

 

バドミントンの試合は全日本実業団選手権の東京予選で会社でチームを編成(私の会社は社員の8割がバドミントンプレイヤー)。2ダブルス、3シングルスの団体戦で行われます。1回勝てば全日本選手権の出場権を獲得できます。51歳の私もダブルスで出場予定ですが今年入社した新入社員二人が強いのでその二人でシングルス二つとダブルス一つの3ポイントをとって全国出場を目指す作戦です。私もあわよくば勝ちたいので昨日と今日は結構まじめに練習しました。トレーニングや走りこみをせず連日飲んでいる割にはコンディションは良好です。日曜日は1試合だけなので動けそうです。

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さて、このようになかなか忙しい今週ですが稚魚育成は大事な時期です。

 

1番仔は全滅。2番仔~4番仔はまあまあ順調に育成が進み、それぞれ数百個程度の5番仔、6番仔は月曜日からぼちぼち孵化。

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2番仔は立派になってきました。

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最も数の採れたこちらの4番仔も期待。

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いろいろな意味で今週がヤマです。来週からは仕事もバドも落ち着きます。気温も春。屋外の金魚も餌を食べ始める飼育の楽しい季節に突入します。楽しみです。

 

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荻谷富士夫氏明け2歳オス

6番仔の孵化を待ちながら稚魚育成で多忙な日々の中、このタイミングでまた種魚を導入しました。

 

私の仕事は2月3月が多忙。今日(4月2日日曜日)は実に久ぶりに全く仕事をしない一日でした。で、特に用事はなかったのですが自宅から約10kmの江戸川区の堀口養魚場と佐々木養魚場を訪問。

 

で、佐々木養魚場でこの魚と出会い、一目ぼれ。

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荻谷富士夫さんの明け2歳オス。

 

おお!あの荻谷さんブランド!さすがに頭がすごい!眼が埋もれちゃってるよぉ。

 

ちょうどオスが不足気味だし・・・

 

購入!

 

また金魚1匹の購入価格の自己記録を少し更新しちゃいました。でもいい買い物をしたと思います。満足です。あとはトリートメントを成功させて我が家になじませるよう頑張ります。なんとか4月の仔引きに使えたらなと。

 

ちょうど翌日から4泊の出張なので「餌をやりたい誘惑」が自動的にストップできていいかも。

 

自宅玄関。水温は15℃前後。ここで療養。

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佐々木養魚場でもう一つ大収穫

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月刊らんちゅうの私が持っていない号が置いてありました。

 

これは超ラッキー!

 

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ようぎょうじょ

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自宅リビングの仮設飼育場。普段は自宅リビングに金魚は置いていないのですが稚魚育成のために設置。エアコンで水温を保つことと頻繁に選別作業ができるように。

 

妻が

「まるで我が家はようぎょうじょじゃん」

「ようぎょじょう(養魚場)のこと?」

「間違えただけ」

 

ところが後日再び、、、

「ようぎょうじょはいつまでここにあるの?」

 

もうあかん。「ようぎょうじょ」という言葉が頭から離れません。

 

このようぎょうじょは4月9日(日)に玄関に移動予定。

 

 

孵化から約半月が経過した現在2番仔はこんな感じです。らんちゅうらしくなってきました。かわいいですね。f:id:izest:20170401225736j:plain

 

 

その2番仔と同級生4匹がスポンジフィルターの隙間に紛れていました。水温12℃、餌なし。でもなんと生きています。産まれて早々餌を切ってごめんねー。

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3番仔も選別しました。左がハネ。右が残し。

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この段階でこれじゃほとんど残らないですね。良型のらんちゅうは遺伝というより偶然なんじゃないだろうか、と思うほど。尾形の開きの確度も偶然、まっすぐなのも偶然、みたいな。この魚は本当に形質が安定してませんねー。

 

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飼育器具購入、Amazonで午後発注し当日着

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ブラインの必要量が増えてきたので孵化器を3個追加購入。これで計9個に(笑)。

 

アマゾンで14時半に頼んで19時半ごろ到着。これでは誰も小売店を利用しなくなっちゃいますねぇー。価格も小売店の最安値レベルだし。アマゾン恐るべし。

 

 深夜には2番仔の選別を行いました。8割くらい減らし、残りはもう50匹前後。

 

元々数百匹しかいなかったこの組。甘めの選別でももうこのくらいになっちゃいました。まだサシとかツマミがわからい段階で。

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まだ3番仔から6番仔が控えているし、そのあとも産卵させようとすればまだ数腹採れそうなので思い切って選別ができるのでいいかもしれません。ダメなら全滅でもいいとばかりに。

 

こちらの4番仔は数千匹いるので選別は大変そう。

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しかも来週は4泊の名古屋出張。この出張もタイミング的に痛いです。妻にブラインの作り方を教えてみたのですが、まるでやる気なし。さあ困った。

 

 

 

 

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産卵が止まらない(止めてないからだけど)

朝7時頃。会社に置いてある4番仔(もっとも順調組)に餌をやりに行ったところいつもの2匹のオスが大興奮。

 

「あらら、また産む?」

 

メスをつかんでみると卵がボロボロと。

このメス。3月9日、20日に続いて3回目の産卵。

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続いてもう一匹のメスをつかんでみるとこちらも卵がボロボロと。

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こちらは初産。我が家で一番高価ならんちゅうだったので産んでほしかったメス。このメスは4月にもう一回採ってみたいです。

 

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で、ボール二つに。今朝はその時10分くらいしか時間がなかったため大急ぎで絞りました。

 

今は産んでくれなくてもよかったんですが、産卵ってなんか感動的ですよね。ついつい張り切って採ってしまいました。

 

これでここまで今月6腹。

 

大胆に選別していかないと大変なことになりそうです。

 

6腹は全部この2匹のオスたち。よく頑張るなぁ。

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らんちゅうとアルファロメオの共通点

110リットルの舟に群泳する第4組。今日あたりからブライン給餌という段階。なかなか順調な滑り出しです。

 

第1組は全滅。第2、3組はハナから数百程度しか残らなかったのでとりあえず嬉しいですね。

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この組がなければ「らんちゅうは難しいなぁ」って悩んでいたと思うので気持ち的には救われました。

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ところで、、、今日(29日)は10年ぶり会う元同僚との飲み会でした。初めましての方も2名加えて。同僚とその2名はアルファロメオという車が大好きな人が集まるFacebookコミュニティの仲間だそうな。

 

4人の構成は私と同僚含む3人が51歳。もう一人が48歳。全員男性。

 

私は車は詳しくありません。アルファロメオという言葉も聞いたことはあるな、くらいの認識。車の絵面は頭に浮かびません。

 

で、彼らに聞きました。

 

アルファロメオという車の魅力は何?」

 

要はこういうことみたいです。

1.見た目、デザインがたまらなくいい

2.日本車に比べて壊れやすく手がかかるところがまたいい

 

いろんな意味でらんちゅうと一緒ですな(笑)。

 

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2兎を追わずに数を打つ

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孵化後2週間経過したグループ。立ち上がりが悪く当初から数が数百程度だったため選別はガンガン進んでいます。フナ尾はすでにいません。

 

今日初めて水槽に入れて横から見てみました。

 

背びれがなくて尾が開いている。これはやっぱり魚にとって無理があるのだなぁということを痛感します。

 

尾と背腰がしっかりしたらんちゅうは極めて少ないのも納得。

 

ここまで採った4腹のうち、第1組は全滅、第2組、第3組は数百程度しか立ち上がらなかったので逆に楽していろいろ学べています。第4組は立ち上がり順調で数千単位が110リットル舟にいます。この組は明日からブライン給餌というタイミングにあります。

 

数千いると確率論的にいいらんちゅうが出やすいのでしょうが、多すぎると育たないし飼育作業も多いし。少ないと飼育作業は楽だけど確率論戦略が絶望的だし。

 

下手な鉄砲も数うちゃ当たるという側面と2兎を追うものは1兎も得ずという側面の間に存在するわずかな隙間の正解を求めて闘うことが必要なんですね。きっと。

 

らんちゅうの難しさを早くも感じ始めています。

 

でもこの趣味を嫌いになる気配は今のところありませんが。

 

ところでいろいろな方のブログで本当にありがたく勉強させていただいています。

 

匠さんおすすめのブライン、今、これを使っていますが孵化率の高さは感動的です。孵化率がいいと作業効率もいいですね。

シュリンプは届いたけれど産卵はまだ先の様です! - 八百屋の匠杉ちゃんらんちゅうのページ

 

HONOさんのこの記事も目からウロコでした。「塩分濃度0.2%にすればブラインが舟の中で圧倒的に長生きする」

らんちゅうギャラリーHONOショップ 何でだろ~!

 

感謝です。

 

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3月10日産まれと3月20日生まれを並べてみた

3月10日産まれと3月20日産まれを並べてみました。

 

比較するとよくわかりますね。

 

こんだけ成長しているんだなと。

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仔引きは長い戦いです。時折はこのように成果を確認しながらモチベーションを維持していきたいですね。

 

誕生日差のある2腹を育ててみるのもいい勉強になります。

 

 

 

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大量のものを試してうまくいったものを残す

 

ここまで4腹採りましたが、人工授精の要領や水質管理でそれぞれ異なる結果に。

1腹め=3月9日産卵=メスA=全滅

2腹目=3月10日産卵=メスB=良き教材=残り200匹前後=写真a

3腹目=3月20日産卵=メスB=ほとんどアウト=残り300匹前後=写真b

4腹目=3月21日産卵メスA=本日孵化=なかなか好調=写真c

 

まあだんだんとよくなってきたということで。何事も経験、ですな。

 

いずれにせよ育てることができるのは1~2腹。

 

「大量のものを試してうまくいったものを残す」はビジネスの世界では有効な戦略の一つとされています。これでいいかなと。

 

 

 

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 写真a、2腹目。数は少ないものの、この組にいろいろ勉強させてもらってます。

 

 

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 3腹目、3月20日生まれ。3月24日孵化。奇形多数。孵化2日目でほとんどアウト。全部流すことも視野に。ちょっと孵化が早すぎた?

 

 

 

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4腹目。3月21日生まれ、3月26日孵化。まあまあいい感じ。これは初めて数千匹単位で採れるかも。

 

 

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らんちゅう草加宿の舞台訪問

らんちゅう草加宿でおなじみのピースさんのお店に伺いました。初めてです。時間は閉店間際の15時前。

 

パンを選んでいると地元の子供らしき小学校低学年の女の子が店内に駆け込んできました。そして「おかあさん!まだパンあるよぉ!」って嬉しそうに。ファンに愛されているお店なんですね。

 

ピースさんのブログは全部読ませていただいています。本当に面白いブログです。お店も一度行ってみたいと思っていましたが私の自宅から約10km。今日やっとそれがかないました。

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お仕事中のお忙しい中ご挨拶させていただきました。会にぜひ来てくださいと優しい言葉をいただきました。ぜひ伺います。楽しみにしています。 

 

コロネパンを買いました。チョコレートのところにコアラのマーチで蓋をしてありました。すてきなアイデアですね。とてもおいしいパンでした。

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帰りに草加のかねだいに寄って飼育器具をいろいろ購入。

 

そしてこちらの本も買いました。

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 昭和31年からこんなに盛んだったのですね。

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歴史の重みを感じます。らんちゅうの魅力ってものすごい力をもっているんですね。いろんな種類の金魚がいるのにらんちゅうは特別ですね。

 

 

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セイシをかけた戦い

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洗面器に人工授精した卵が孵化。

 

3月9日が人生初の採卵。

3月10日に2度目の産卵。

 

これは受精率がうまくいきませんでした。

 

その反省を生かそうと決意して挑んだ人生3度目となる3月20日の産卵がこの卵でした。

 

受精率は良くなりました。ですが写真の通り一部のエリアが全く受精できていませんでした。

 

私の技術不足でこの世に生を受け損ねた卵たち。

 

申し訳ない。

 

私が挑んだ「精子をかける闘い」はらんちゅうたちの「生死を賭けた戦い」、、、なのですね。

 

精進します。

 

 

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ブラインシュリンプ生産工場

ブラインシュリンプ孵化器。

 

このように4つをローテーション。

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一日大体1回転。朝、昼、夜、深夜就寝前に給餌。会社から自宅が徒歩5分なので昼休みに給餌のためにわざわざ帰宅します。

 

もう淡々と。作業。

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この大きなスポイトで吸い取って、

 

 

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メッシュカップで濾して

 

 

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シュワ~っとまき散らします。

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ここまで手をかけて育てながら最終的にはこの一部を残しほとんどの稚魚とはお別れとなる運命。切ないなぁ。

 

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ズームしてみるとかわいいんだけどなぁ。 こいつらが大人になった姿を見れるんだろうか。

 

 

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子供ができると妻と手をつながらなくなるような

あらためて現状を整理すると

 

1号=メスA=3月9日産まれ=全滅

2号=メスB=3月10日産まれ写真=数百匹?

3号=メスB=3月20日生まれ=孵化待ち

4号=メスA=3月21日生まれ=孵化待ち

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80リットルメス2号産まれがこの写真です。ずいぶん減ってしまいましたが数的にはこれでちょうどいいかも。この後、3号、4号がまともに孵化したらこれは大変かも。

 

仔に手がかかるようになると、どうしても親たちの管理が甘くなりますね。

 

子供ができるとやがて妻とは手をつながらなくなるような感じですね。

 

気を付けます。

 

どっちも。

 

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