俺のらんちゅう

らんちゅうについて考えることは喜びである。

猪木大仁田馬場前田

最近はいろいろなご縁をいただいています。

 

ある方を通じてこれらの本の著者の方とお酒をご一緒させていただく機会に立て続けに恵まれました。

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1年半前にらんちゅうを始めて以後関係書籍のほとんどをむさぼるように読んできた私にとっては神様のような方々。

 

らんちゅう界には様々な流派や組織があります。それぞれの譲れない哲学があります。

 

私が好きなプロレス界によく似ているなぁと思います。プロレス界も大きくは馬場系、猪木系、大仁田系、UWF系、それぞれの美学がありますね。

 

ちなみに週刊プロレスは昭和58年の創刊以来ほとんど読んでいます。全部の団体の記事を読んでそれぞれの哲学を受け入れないとプロレスの神髄って見えてこないんです。

 

もともとは猪木系プロレスが大好きでしたが、縁があって数年前に大仁田厚さんのFMWに株主として参加。たくさんの興行を生観戦したりスタッフミーティングにまで頻繁に出席させていただきました。その活動を通じて大仁田プロレスの哲学と魅力が良く理解できました。

 

 

 

らんちゅうをより深く楽しんでいくために、私としましては皆さんと仲良くさせていただければ、と考えています。皆さんそれぞれがが尊敬の対象です。どなたのお話を聞いても必ず学びがあります。

 

活動の主軸はこれまで通り。協会系で日らんで繰り返し結果を残せる人になることが夢ですが、宇野系らんちゅうの美学、哲学もぜひ学んでみたいと考えています。 


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